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小児科の看護師になりたい人へ!仕事内容や転職方法について教えます

 

 

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看護師にとって小児科は人気の診療科の一つ。新人看護師の志望部署ランキングでは常に上位に来ています。同時に、離職率が低い科でもあります。

 

「可愛い子供を相手に看護を行う」という点が最大の魅力なのです。

 


看護roo!「緊急アンケート(2)「配属どうなった?」|新人看護師特集【Vol.8】より

 

しかしながら、一方でイメージと現実のギャップが広がりやすい科でもあり、看護師の中には期待に胸を膨らませ入ったものの「こんなはずじゃなかった!」「もう辞めたい!」なんて後悔する人も。

 

このページでは、そのようなことにならないよう、小児科でのお仕事について良い面とシビアな面、両面をしっかりとお伝えいたします。

 

また、競争率が激しい小児科への転職に成功するための秘訣もご紹介します。

 

小児科看護師の特徴とやりがい

小児看護の最大の特徴。それは、赤ちゃんから15歳ぐらいまでの子供を対象にケアを行うことです。

 

この年齢の子供を対象に、「内科」を中心とした子供の疾患全般(ケガなどの外科的疾患を除く)を領域として診察・治療を行うのが、小児科での仕事です。

 

特定の領域にとどまらず、幅広い分野の知識とスキルが必要となる点も小児科ならではの特徴です。

 

さらに、ケアする対象は子供のみならずその親にも及びます。

 

やはり自分の子供が病気になれば親は不安になるもの。そんな親に対し、子供の様子や介護の仕方を伝え、安心させる必要があります。

 

【まとめ】
・新生児から15歳くらいまでの年齢を対象にケアを行う
・特定の診療科にとどまらず、幅広い分野の知識とスキルが必要になる
・患者のみならず、その親の不安を取り除くケアも大切な職務となる

 

小児科で働く看護師が感じる「やりがい」は?

小児科に希望して働く看護師の多くは、「子供が好き」という動機で入ってきます。

 

「子供好き」向けの職業としては他に小中学校の先生や保育士などもありますが、先生のように1人対多数ではなく、子供一人ひとりとじっくり向き合うことで、日々様々な学びと交流を得られることが小児科では出来ます。

 

そして、病気だった子供が回復し、元気な笑顔を見せるようになった時、このうえない充実感を感じる看護師さんが多いです。

 

関わった患児(小児患者)の中には、感謝の手紙をくれる子供もいて、このようなサプライズを受け取ると、「小児科で働いていて本当に良かった」と一生の思い出になるくらいの出来事になります。

 

但し、中には懸命な治療もむなしく命を落としてしまう場合もあります。そんなシビアな現実に直面する強さももたなければいけません。

小児科看護師の役割と仕事内容

小児科で働く看護師は、直接の治療に関わる医師と連携し、患児が健やかに成長するための心身両面でもサポートを適切に行う役割を期待されています。

 

同時に、子供を預けている親御さんに対する心のケアも看護師さんの重要な職務です。

 

小児科で働く看護師の仕事内容は?

 

小児看護の仕事内容としては、大きく次の4点になります。

 

・検査や治療を受けに来る子供のケア
・小児病棟で入院生活を送っている子供のケア
・退院後の治療面や日常生活における留意点のケア
・保護者へのケア

 

それでは、一つ一つをみていきましょう。

 

検査や治療を受けに来る子供のケア

外来患児に行う主な看護内容は次の通りです。

 

・診察介助
・簡単な検査、処置
・点滴・注射の準備や処置
・レントゲン準備、レントゲン室への案内
・吸入器の準備
・予防接種介助
・乳児検診の計測
・患児指導や家族への指導及び説明

 

子供への採血と注射に関しては基本的に医師が行います。

 

この中でも特に大変なのは介助です。

 

予防接種の時などは、子供は注射が大嫌いなので、全力で暴れます。また、医者が喉を診る時も子供は口を開けるのを嫌がります。

 

そんな子供たちを押さえつけたり、なだめたりすかしたり・・・。体力・気力が必要となるため、苦労する看護師さんも多いです。

 

小児病棟で入院生活を送っている子供のケア

小児病棟で入院をする子供はそれだけ病気が重いということですから責任は重大です。

 

外来患児のケアに加え、よりサポートの範囲や深度が深まっていきます。

 

まだまだ身体機能が未熟ですから、普段からの変化にいち早く察知しなければいけません。

 

さらに、入院中は親と離れる時間も生まれ、子供のストレスがたまります。そんなストレス発散にゲームなどの遊びを提供するのも看護師の役割です。

 

大きな病院の小児病棟にはプレイルーム設備が整っている所も多く、ここには積み木や絵本など子供が喜ぶおもちゃなどのアイテムが揃っています。

 

 

もちろん中には、重い症状のため、ベッドからおりられない患児もいます。

 

そんな子供達も含め、小児科勤務の看護師は、子供が喜んでくれる遊びのアイディアを常に持っておかなければいけません。

 

【遊び方の例】
・子供が遊べるゲームアプリが入ったタブレット端末で遊ぶ
・風船を使ってバレーボールをする
・折り紙やぬり絵などをする
・ペットボトルを使い、ボーリングをする
・知育系のパズルやおもちゃをする

 

【参考】小児病棟の1日のスケジュール

7:00 起床
7:30 朝食・歯磨き
8:30 薬・検温
9:30 入浴・遊び・学習
11:30 昼食・歯磨き
13:00 安静時間
15:00 おやつ
16:00 遊び
17:30 夕食・歯磨き
18:30 薬・検温・遊び
20:00 消灯

 

退院後の治療面や日常生活における留意点のケア

患児の退院後は、両親が管理する在宅ケアに移行し、病院には外来で診療することになります。

 

このような状況の中、看護師は、重要な役割を果たすことになります。

 

それは、看護師が子供や親と同じ目線で病気を捉える立場におり、家族と一緒に寄り添い、見守ることが出来るからです。

 

在宅ケアに対する、患児や家族の反応や見解を共有し、医師につなげるパイプ役となります。

 

保護者へのケア

自分の命より大切な子供の病気ですから、ご両親のストレスも相当なものです。

 

適切な治療を医師が行っていたとしても、両親への対応を誤ると、「ムカつく」などの悪感情をもたれ、最良の結果が得られない可能性も出てきます。

 

そんな親に対し、子供の様子や介護の仕方を適切に伝え、支えて、不安な気持ちを聞いて、気持ちが落ち着く環境を整えてあげるのです。

小児科勤務に必要なスキルと向き不向きの適性

小児科ならではで最も重要なスキル、それは、子供のいつもと異なる表情や泣き方をいち早く察知し、対応する力です。

 

成人の場合、病気になったら医師にその症状を伝えることが出来ます。

 

しかしながら、赤ちゃんや子供の場合、そんなことが出来ません。ですので、そのような変化を自分でキャッチしなければいけないのです。

 

 

子供はあらゆる身体機能が未熟であり、それゆえ病気の症状や治療による副作用の出現の仕方が急激です。その意味において、日常から患児と接する看護師の存在は非常に大きいといえます。

 

小児科看護師の適性について

看護師の方々の中で、小児科に合う人と合わない人のポイントをピックアップしてみました。

 

小児科勤務に向いている人

・子供が好き
・観察力・対応力に優れている
・コミュニケーション能力がある
・診療全般について学ぶ意欲がある
・人を楽しませることが好き、もしくは能力がある

小児科勤務に向いていない人

・子供に対して特別な感情がない
・急な変化に対する対応力がない
・忙しい仕事に対するストレス耐性がない

 

キャリアアップとしての「小児看護専門看護師」

小児看護のキャリアアップの選択肢の一つに、専門看護師の一つである「小児看護専門看護師」があります。

 

この専門看護師は、専門分野において卓越した看護を実践する役割が期待されており、2016年12月時点で全国に185名の小児看護専門看護師が存在します(日本看護協会提供資料)より。

 

また、小児看護専門看護師の日常業務としては大きく次の4点が挙げられます。

 

・病棟の看護課長としてのマネジメント
・看護師として外来の相談
・病院の看護スタッフの業務上の相談請け負い
・小児看護の発展のための研究と発表

 

いわば「小児看護のプロフェッショナル」といえますね。

 

「専門看護師」になるには、次の2点が条件となっており、さらに書類審査・筆記審査にクリアする必要があります。

 

・看護系大学院修士課程修了者で日本看護系大学協議会が定める専門看護師教育課程基準の所定の単位(総計26単位または38単位)を取得していること

 

・実務研修が通算5年以上あり、うち3年間以上は専門看護分野の実務研修であること

小児科看護師の悩みやストレスについて

 

ここでは、小児科勤務で予想されるデメリットを挙げてみます。

 

どんな仕事でも悩みやストレスはつきもの。大変なことはあります。そんな現実も受け止めつつ、夢に向かい従事する必要があります。

 

子供が苦しんでいる所と対峙する局面がある

「子供好き」が多い小児科看護師にとってこれはとてもつらいことです。

 

入院患児の中には重病で、治療のかいも虚しく命を落としてしまう場合もあり、心は身を切られるような痛みを伴うこともあるでしょう。

 

中にはそれが嫌で小児科勤務の希望を断念する人もいるほどです。

 

子供との意思疎通が図りにくい

お伝えしたように、子供は自分の症状を的確に説明することが出来ません。

 

そのため、最初はメッセージが読み取れず、戸惑うことも多いでしょう。

 

子供からのサインを察知するにはある程度の経験を積み重ねていく必要があります。

 

子供の風邪などがうつることがある

特に、働き始めの看護師の「あるある」ともいえる現象です。

 

最初は、暴れている子供の介助など目の前の仕事の対応に必死。いつしか自分に対する予防へ配慮が欠けてしまうことに。

 

予防接種をしてもインフルエンザに感染したり、帯状疱疹になったり・・・。

 

職場に適応するにつれ、徐々に対策がとられていくようになります。

 

保護者からクレームが来ることがある

理の通ったクレームであれば仕方がありませんが、最近はモンスターペアレントという言葉があるように、度を超えた理不尽なクレームが来る場合も多いようです。

 

中には点滴の位置や吸引時間といった細かい点まで注文をつけるなどのケースも・・・。

 

こうなると看護師長に相談するのがベストですが、やはり相当なストレスを覚悟する必要があります。

 

業務内容が広く、毎日が忙しい

元々、あらゆる診療科目をカバーする上、子供が対象なので予想外な突発事項が日々起こります。

 

注射をしようとして暴れたり、薬を飲ませようとして暴れたり・・・、予定の1時間を超過してしまったなんてことは日常茶飯事です。

 

そうなると必然的に業務量や業務時間が多くなります。

 

小児病棟では夜勤もあるため、あらゆる局面での対応力が必要になっていきます。

 

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小児科で働く看護師の年収は?

気になる年収・給与面ですが、小児科勤務は看護師の平均年収に比べ、どのような差があるのでしょうか?

 

実は小児科は他の診療科と特に大きな差はありません。

 

2015年度の厚生労働省が実施した「賃金構造基本統計調査」によると、看護師の平均年収は478万円(平均年齢38.2歳)となっており、これに準ずる形となっています。

 

年収幅については、診療科目よりも勤務する病院の規模や働き方(夜勤手当がつくか否か)、資格手当がつくかどうかにより差が出てきます。

 

小児科勤務の看護師に関係する主な資格

・小児救急認定看護師
小児看護専門看護師
・思春期保健相談士
・医療環境管理士

小児科で働く看護師になるには?

看護師が小児科で働く職場(広義な意味で「子供を対象にする看護」と規定します)には複数あり、それぞれの職場を紹介いたします。

 

これらを転職先の候補として、看護師専門の人材紹介会社に登録し、キャリアアドバイザーから希望に沿った求人を案内してもらうとよいでしょう。

 

お伝えしたように、小児科は人気診療科目の一つであり、複数社に登録し、好条件の求人が出たらすぐに情報を得られるように環境を整えておく必要があります。

 

小児専門病院

小児専門病院はこども病院とも呼ばれ、小児科だけに特化した医療を行っています。

 

また、施設も充実し、プレイルームの他、次のような高度な施設も備わっています。

 

NICU(新生児特定集中治療室)

早産児や低出生体重児、または何らかの疾患のある4週間以内の新生児を集中的に管理・治療する集中治療室です。

 

看護師が24時間体制で病状を監視します。

 

GCU(継続保育室、回復治療室))

NICU(新生児特定集中治療室)で治療を受け、回復のめどが立った時に、GCU(継続保育室、回復治療室))に移し、その経過を見守ります。

 

患児の状態によっては、最初からGCUに入ることもあります。

 

PICU(小児集中治療室)

心臓病など、重症の病気によって生命が危険な状態にある小児重症患者を中心に集中治療を行う場所です。

 

全国の小児専門病院一覧

北海道札幌市 北海道立子ども総合医療・療育センター
岩手県盛岡市 もりおかこども病院
宮城県仙台市 宮城県立こども病院
茨城県水戸市 茨城県立こども病院
栃木県下野市 自治医科大学とちぎ子ども医療センター
栃木県下都賀郡壬生町 獨協医科大学とちぎ子ども医療センター
群馬県渋川市 群馬県立小児医療センター
埼玉県さいたま市 埼玉県立小児医療センター
千葉県千葉市 千葉県こども病院
東京都世田谷区 国立成育医療研究センター
東京都府中市 東京都立小児総合医療センター
東京都昭島市 太陽こども病院
神奈川県横浜市 神奈川県立こども医療センター
長野県安曇野市 長野県立こども病院
静岡県静岡市 静岡県立こども病院
愛知県大府市 あいち小児保健医療総合センター
愛知県春日井市 愛知県心身障害者コロニー中央病院
愛知県名古屋市 名古屋第一赤十字病院小児医療センター
三重県津市 国立病院機構三重病院
滋賀県守山市 滋賀県立小児保健医療センター
京都府京都市 京都府立医科大学附属小児疾患研究施設(京都府こども病院)
大阪府和泉市 大阪府立母子保健総合医療センター
大阪府大阪市 大阪市立総合医療センター
兵庫県神戸市 兵庫県立こども病院
岡山県岡山市 国立病院機構岡山医療センター
広島県広島市 県立広島病院成育医療センター
香川県善通寺市 国立病院機構香川小児病院
福岡県福岡市 福岡市立こども病院
福岡県久留米市 聖マリア病院母子総合医療センター
沖縄県島尻郡 沖縄県立南部医療センター・こども医療センター

 

大学病院

大学病院の専門科は狭き門ではありますが、小児科単体で配属を希望することが可能です。

 

総合病院

許可病床数100床以上で主要な診療科を含む病院を「総合病院」と呼びます。

 

小児科看護師の多くは、この総合病院で働いていますが、総合病院の小児科への転職には難点があります。

 

それは、小児科で働く看護師は離職率が低く、希望通り小児科に行けることがほとんどないのです。

 

大抵は他の科に配属される、もしくは運よく小児科に配属出来ても他の科と兼務するというケースも出てきます。

 

この場合は、先に総合病院に転職し、希望を出しながら配属替えのチャンスを待つことになります。

 

クリニック

小児科のクリニックのメリットは夜勤がなく、日勤の勤務体系で働くことが出来ること。

 

その分、残業手当が出ないのですが、夜は仕事以外を優先させたいというスタイルを確立することが出来ます。

 

保育園

求人としてはとても数が少ないのですが、小児科としてのキャリアをさほど重視せず、新人の看護師でも支障なく働くことが出来ます。

 

また、クリニック同様夜勤がなく、仕事もさほど忙しくないという特徴もあります。

 

一方では、お給料が20万円以下と少し安めです。

 

小児科への転職は狭き門

 

看護師専門の人材紹介サービス「ナースではたらこ」の調査によると、全体の求人数のうち、小児科(小児歯科、小児外科含む)の求人数の割合は全体の約23%にあたります。

 

 

そして、小児科の看護師採用は、小児科の経験者優先、加えて、小児科の離職率は低いという実情もあり、小児科への転職は簡単ではありません。

 

複数の人材紹介会社に登録し、求人の情報感度を高めておく必要があります。

小児科希望の志望動機例文

転職活動を来なう場合、履歴書提出時に志望動機に記入は必須になります。

 

その際、「なぜ小児科で働きたいのか?」を熱意を持って伝えなければいけません。

 

そこで、小児科を希望する際の志望動機を幾つか掲載いたします。また、最終的には、看護師専門の人材紹介会社に登録し、経験豊富なキャリアコンサルタントの添削を受けるようにしましょう。

 

これまで一番長い勤務経験は小児科での看護です。 もともと子どもが好きなこともあって、小児科の仕事内容に魅力ややりがいを感じており、今後も小児科に携わっていきたいと考えています。 貴院の地域に根差した小児科医療を行うという方針に共感し、応募させていただきました。 地域の子どもの成長を見守りながら、生涯の仕事として貴院で小児看護に邁進していきたいと思います。

昔から子ども好きだったこともあり、以前から小児科に興味がありました。貴院の経営理念は、子どもへの真の愛情が感じられ、とても心に響いたことが志望の理由です。内科で働いていた時の経験を活かし、患者様の立場に立った看護ができるよう、精一杯働いていきたいと考えております。

今の病院では新卒で小児科に配属され、看護師として4年間勤務してきました。しかし、高度な治療を必要とする小児がんや先天性疾患の子供は専門病院へ送らなくてはいけませんでした。
そのため貴院のように高度な小児医療をおこなっている貴院で知識と技術を追求したいと思っています。将来的にはHPで紹介されていた○○様のように小児救急看護の専門看護師になり貴院・患者様の役に立ちたいと思っております。

まとめ

看護師を志望する方の中には、最初から「子供に関われる小児科で働きたい」という想いを抱いている人も少なくありません。

 

お伝えしたように、小児科の仕事は楽ではないけれど、子供の笑顔に充実感を感じ、職務にまい進している人がほとんどです。だからこそ、小児科の離職率は低いのです。

 

診療範囲は広く、ちょっと特殊ではあるけれど、だからこそ仕事として選ぶにふさわしい価値を提供してくれます。

 

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