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小児看護専門看護師(CNS)とは?仕事や年収、なり方などを紹介

 

 

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人気の診療科の一つである小児科。小児看護専門看護師は、小児科で働く看護師の方にとってキャリアの到達点の一つであるといえます。

 

専門看護師の大事な職務の一つは、自分のスキルのみならずチーム医療全体のレベルを向上させること。そのためにはスタッフとの連携・教育が欠かせません。

 

また、患者である子供(患児)が毎日を楽しく健やかに過ごせるようための「明るい職場作り」も必要です。

 

さらには患児のご両親の心のケアなど様々な事に心を配らなければいけません。

 

このページでは、そんな小児看護専門看護師の仕事内容から年収事情、さらにはなり方から転職に関する事まであらゆる情報をお伝えいたします。

 

小児看護専門看護師の役割と仕事

 

小児看護専門看護師の役割

元々、専門看護師には全分野共通で「実践・相談・調整・倫理調整・教育・研究」という6つの果たすべき役割があります。

 

その6つの具体的な役割を小児看護専門看護師の職務に落とし込んだ時、次のような内容になります。

 

実践 患児とその家族、または集団に対して水準の高い看護を提供する
相談 看護師や両親など、患児のケアを行う人に対し、コンサルテーションを行う
調整 円滑にケアが出来るよう、患児や家族と医療チーム間の調整を行う
倫理調整 患児と家族及び集団の権利を守るため、倫理的な問題や葛藤の解決を図る
教育 小児看護に携わる看護職に対し、スキル向上のために教育・指導を行う
研究 小児看護領域で専門知識と技術の向上、開発を図るための研究活動を行う

 

小児科で働く看護師の最大の目的は、「病気や障害を持った子供がその子らしく過ごせるように支援する」ことですが、その実現のために教育や研究など、より広い視点から取り組むことが求められます。

 

小児看護専門看護師の仕事内容

働く医療施設によって職務内容が多少異なりますが、小児看護専門看護師の仕事は、大きく分けて4つあります。

 

マネジメント

小児看護医療チームの中心となり、患児や家族により良い看護が提供出来るよう、看護師の教育や医師との調整、明るい雰囲気の職場作りなどを行います。

 

外来患児からの相談にのる

例えば、「病気や障害により、学校での生活が難しい」といった患児からの相談に対し、患児や家族と一緒にベストな選択肢を考え、アドバイスを行います。

 

看護スタッフからの相談にのる

患児をケアしていく中で日々様々な課題が生まれます。そのような中、困ったり悩んだりしている看護師に対し、相談に乗り、円滑なケアが出来るよう対処していきます。

 

小児看護の研究

小児看護の発展のため、新しいケアの方法を考えたり、発表を行い、小児看護ケアに貢献出来るようにします。

 

小児看護専門看護師は、日々の看護を通して「その子供や家族にとって一番大切なこと、一番良い事は何か」を考え、その実現に向かい医師や学校の先生、他の専門職と共に、一緒に解決していく使命があります。

小児看護専門看護師の都道府県別の人数

小児看護専門看護師の登録者数は184名(2017年3月時点)となっており、全分野中4番目の多さとなっています。

 

都道府県別に内訳を下記に記載いたしました。現状、1人も在籍していない県も多く、まだまだ不足している状況です。

 

小児看護専門看護師の都道府県別登録者数

北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉
5 1 2 9 0 1 1 5 4 0 5 11

東京 神奈川 新潟 富山 石川 福井 山梨 長野 岐阜 静岡 愛知 三重
42 18 0 2 1 0 0 5 3 6 6 1

滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山 鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島
0 2 12 14 1 0 0 0 4 2 0 0

香川 愛媛 高知 福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄 合計
3 1 7 6 0 0 2 1 0 0 0 184

認定看護師との違いは?

 

小児看護に関係する、日本看護協会が認定する資格として、「小児看護専門看護師」の他、「小児救急看護認定看護師」「新生児集中ケア認定看護師」が存在します。

 

これらの資格にはどのような違いがあるのでしょうか?

 

役割が異なる「認定看護師」

先ほど、「専門看護師」が持つ役割として6つ挙げさせて頂きましたが、「認定看護師」が果たす役割は次の3点になります。

 

実践 個人、家族および集団に対して、熟練した看護技術を用いて水準の高い看護を実践する
指導 看護実践を通じて看護職に指導を行う
相談 看護職に対しコンサルテーションを行う

 

専門看護師の6つの役割と比較すると、認定看護師はより臨床現場に近い場所での職務に集約されており、専門的な分野でのエキスパートとしての活躍が期待されています。

 

そのため、認定看護師の分野は専門看護師に比べてさらに細分化され、より狭い領域を深く掘り下げて取り組むことになるのです。

 

新生児集中ケア認定看護師の仕事

・ハイリスク新生児の病態変化を予測した重篤化の予防
・生理学的安定と発育促進のためのケアおよび親子関係形成のための支援

 

小児救急看護認定看護師の仕事

・救急時の子どもの病態に応じた迅速な救命技術、トリアージの実施
・育児不安、虐待への対応と子どもと親の権利擁護

 

小児看護全体のケアやマネジメント、貢献を目指すのであれば、小児看護専門看護師。

 

また、小児看護の中でもサブスペシャリティーを持ち、臨床現場においての活躍を目指すのであれば、認定看護師という選択肢になります。

『プロフェッショナル 仕事の流儀』長田暁子さんについて

小児科に勤務している方や、小児科で働きたいと考えている方の中には、2012年3月にNHKが放送した『プロフェッショナル 仕事の流儀』で小児看護専門看護師・長田暁子さんが登場した回をご覧になった方も多いでしょう。

 

横浜市立大学附属市民総合医療センターで働く長田暁子さんは、仕事において「思いをつなぐ」ということを大切にされているそうです。

 

それは、患児とその両親の悩みや願いに対し、自分の力だけにとどまらず、院内外の医師や地域の訪問看護師、または学校の職員に至るまで、様々な人と協力して応えていくという行動となって現れます。

 

まさに、専門看護師の役割の一つである「調整」を行っているといえるでしょう。専門看護師という資格があるからこそ出てくる発想です。

 

そんな長田さんが定義するプロフェッショナルとは次の通り。「追求し続ける」という点に、小児看護専門看護師としての飽くなき挑戦が感じられます。

 

「何が起こっているのか。それは何なのか」という物事の本質を見極めて、よりよいものを追求し続ける人。
そして、そのことによって人々を幸せにすることができる人

小児看護専門看護師の給与・年収は?

「専門看護師の資格を取るとお給料がどのように変わるのか」は気になる所でしょう。

 

まず、小児科自体の給与水準は、他の診療科と比べ、さほど大きな差はないとされています。

 

2015年度の厚生労働省が実施した「賃金構造基本統計調査」によると、看護師の平均年収は478万円(平均年齢38.2歳)となっており、これが一つの基準になります。

 

資格取得後は「資格手当」が付く

病院によっても待遇が変わってきますが、専門看護師の資格を取得すると、「資格手当」が付くことになります。

 

相場としては毎月5,000〜30,000円程度。

 

一般的な病院であれば5,000〜10,000円程度が多く、各分野に特化した専門病院であれば20,000円以上付く所もあります。

 

資格取得後も変化がないケースも

一方で、専門看護師の評価が病院全体で今だ定まっていないという課題もあります。

 

下の図は日本看護協会が2012年に実施した調査ですが、専門看護師の資格取得後も約6割の方が「昇給・昇格がなかった」と回答しているのです。

 


2012年病院勤務の看護職の賃金に関する調査 日本看護協会より

 

臨床現場における専門看護師の活躍ぶりからすると、まだまだ正当な評価に至っているとはいえず、今後はより適性な評価に近づき、年収が上昇していくのではないかと推察します。

小児看護専門看護師になるには?

 

専門看護師になるには、日本看護協会の認定試験に合格する必要があります。

 

しかしながら誰もがこの試験を受けられるわけではありません。

 

試験を受けるには、次の3つの条件を満たす必要があります。

 

【1】日本国の看護師の免許を有すること
【2】実務経験が5年以上(うち3年間以上は専門看護分野の実務)あること
【3】看護系の大学院を修了者して所定の単位を取得していること

 

この3つを経て、はじめて試験にチャレンジ出来るわけです。

 

ちなみに試験の合格率は2016年実績で、78.7%日本看護協会の発表より)となっています。

 

看護系大学院で学ぶカリキュラムについて

専門看護師になる過程で最もハードルとなるのが、看護系大学院での単位取得の部分です。

 

条件の【3】にある「所定の単位」とは、「総計26単位または38単位」であり、単位取得のために2年間大学院に通わなければいけません。

 

それでは、看護系大学院において、小児看護専門看護師になるためにどのようなカリキュラムを学べば良いのでしょうか?この点について解説していきます。

 

専門看護師を目指すうえで必要な全分野の共通科目

下記の中から選択し、8単位以上を取得します。

・看護教育論
・看護管理論
・看護理論
・看護研究
・コンサルテーション論
・看護倫理
・看護政策論

 

小児看護の専攻分野共通科目

下記4つの分野の科目を必ず含み、12単位以上を取得します。

・小児・家族の成長・発達/健康生活に関する科目
・小児看護対象の査定に関する科目
・小児看護援助の方法に関する科目
・小児の保健/医療環境/制度に関する科目

 

小児看護の専攻分野専門科目

各大学院で提示された、専門領域に関する科目を2〜4単位を履修します。

 

実習

自らの役割開発・論文の作成などをあわせ6単位以上を取得します。

 

以上のように学ぶべきことが多く、講義を聞くためにも在学中は、仕事との両立が難しくなっていきます。

 

そのため、休職や退職をする、もしくは理解のある病院に転職してから入学するといった選択肢が取られます。休職や退職の際は通学期間中の経済的事情を考慮しなければいけません。

 

理解のある病院というのは、勤務形態を配慮してくれたり、なかには奨学金を出してくれる所もあります。

 

「精神看護専門看護師になるまでの職場選び」は非常に重要な要素といえます。

 

その際の職場選びには、当サイトでも紹介している看護師専門の人材紹介サービスを利用すると良いでしょう。

 

登録後は、専任のキャリアコンサルタントが条件に見合った求人を案内してくれます。

小児看護が学べる大学院リスト

 

お伝えしたように、小児看護専門看護師になるためには看護系大学院に入り、小児看護の専門領域について学ぶ必要があります。

 

しかしながら、全ての大学院が小児看護についての教育を行っているわけではなく、学べる大学院に入学しなければいけません。

 

現在国内では精神看護について学べる大学院が32校存在しています。

 

対象となる大学院の一覧を記載しましたので、小児看護専門看護師を目指している方は、どの大学院なら通えるか参考にしてみてください。

 

北海道・東北地方

北海道

札幌医科大学大学院
保健医療学研究科看護学専攻博士課程前期専門看護師コース 小児看護

北海道

札幌市立大学大学院
看護学研究科看護学専攻博士前期課程実践看護学分野母子看護学領域小児看護学専門看護師コース

岩手

岩手県立大学大学院
看護学研究科博士前期課程看護学専攻母子看護学研究領域 小児看護CNS コース

宮城

東北大学大学院
医学系研究科保健学専攻家族支援看護学講座小児看護学分野

山形

山形大学大学院
医学系研究科看護学専攻母子看護学

福島

福島県立医科大学大学院
看護学研究科(修士課程)小児看護学CNS コース

 

関東地方

茨城

茨城県立医療大学大学院
保健医療科学研究科看護学専攻臨床看護学領域小児看護学CNS コース

栃木

自治医科大学大学院
看護学研究科看護学専攻博士前期課程実践看護学分野小児看護学

埼玉

埼玉県立大学大学院
保健医療福祉学研究科保健医療福祉学専攻博士前期課程看護学専修

千葉

順天堂大学大学院
医療看護学研究科看護学専攻小児看護CNSコース

千葉

千葉大学大学院
看護学研究科先端実践看護学講座高度実践看護学教育研究分野

東京

首都大学東京大学院
人間健康科学研究科人間健康科学専攻看護科学系博士前期課程育成期看護学分野小児看護学CNS コース

東京

聖路加国際大学大学院
看護学研究科看護学専攻博士前期課程小児看護学上級実践コース

東京

東京女子医科大学大学院
看護学研究科博士前期課程看護学専攻実践看護学分野Y小児看護学実践看護コース

東京

日本赤十字看護大学大学院
看護学研究科修士課程看護学専攻小児看護学

神奈川

神奈川県立保健福祉大学大学院
保健福祉学研究科看護学専攻看護領域CNSコース

神奈川

北里大学大学院
看護学研究科看護学専攻修士課程小児看護学

 

中部地方

石川

石川県立看護大学大学院
看護学研究科子どもと家族の看護学分野小児看護専門看護師養成

長野

長野県看護大学大学院
看護学研究科看護学専攻小児看護学CNS コース

岐阜

岐阜県立看護大学大学院
看護学研究科博士前期課程専門看護師(小児看護)コース

静岡

聖隷クリストファー大学大学院
看護学研究科看護学専攻博士前期課程家族支援看護学分野小児看護学領域CNSコース

静岡

静岡県立大学大学院
看護学研究科修士課程小児看護学分野小児看護CNSコース

愛知

日本赤十字豊田看護大学大学院
看護学研究科看護学専攻臨床実践看護学小児看護学専門看護師コース

愛知

名古屋大学大学院
医学系研究科博士課程看護学専攻発達看護学分野小児看護CNSコース

 

近畿地方

大阪

大阪医科大学大学院
看護学研究科看護学専攻博士前期課程高度実践コース地域家族支援看護学領域

大阪

大阪府立大学大学院
看護学研究科博士前期課程小児看護学CNSコース

兵庫

神戸市看護大学大学院
看護学研究科看護学専攻博士前期課程実践看護学領域小児看護学専攻分野

兵庫県立大学大学院 看護学研究科看護学専攻博士前期課程小児看護学専攻分野

 

中国地方

広島

日本赤十字広島看護大学大学院
看護学研究科修士課程小児看護学領域専門看護師コース

 

四国地方

高知

高知県立大学大学院
看護学研究科小児看護学領域CNSコース

 

九州・沖縄地方

福岡

久留米大学大学院
医学研究科修士課程医科学専攻臨床看護学群小児看護論「小児看護専門看護師教育課程」

沖縄

沖縄県立看護大学大学院
保健看護学研究科博士前期課程生涯発達保健看護分野母子保健看護領域実践小児看護

小児看護専門看護師の転職先と募集求人について

小児看護専門看護師は、全国に30か所存在する小児専門病院の他、大学病院総合病院クリニックなど赤ちゃんや子供がいる場所を中心に働いています。

 

日本看護協会によると、小児看護専門看護師の勤務先施設別内訳は次の数値となっています。

 

小児看護分野専門看護師の所属施設別登録者数(2017年3月時点)

施設 人数 割合
病院 138名 84.1%
クリニック・診療所 2名 1.22%
学校・大学 23名 14.0%
その他 1名 0.6%
合計 164名 100%

 

メインの勤務先はやはり病院です。

 

小児看護専門看護師を必要としている場所こそ評価も高くなるため、「どこの施設が自分を必要としているか」を見抜く力が大事になってきます。

 

そんな時に便利なのが当サイトでも紹介いている、看護師専門の人材紹介サービスです。

 

医療の転職業界に詳しいプロのキャリアコンサルタントが、依頼者の希望を聞いて、最適な求人を案内してくれます。

 

サービス自体は無料で利用出来るので、転職を考えている方は、是非活用してみてください。

まとめ

小児看護専門看護師の仕事の幅がとても広い事がおわかり頂けたことと思います。

 

目の前の看護ケアのみならず、看護ケア医療全体の発展に向けて教育や研究といった側面にも取り組む必要が出てきます。

 

だからこそ影響力が大きく、やりがいも生まれるお仕事なのです。

 

今回のページ作成にあたり、多くの小児看護専門看護師さんの思いを知る機会がありましたが、それぞれが子供に対して様々な信念を持たれている点が印象に残りました。

 

人の数だけアプローチがあり、看護の仕方があるものなのです。

 

小児科で働く看護師にとって、小児科看護専門看護師は一つの到達点であるといえるでしょう。

 

せっかく選択した仕事を極めるためにも、専門看護師の資格をとられてみてはいかがでしょうか。

 

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